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DAX ST50(ホンダ)のスペック/適合パーツリスト/カスタム/レストア

HONDA DAX ST50

1969年発売 排気量 49 cc

モンキーZ50Mの登場で、車のトランクにも入るようなレジャーバイクカテゴリーが確立された。といっても、ホンダの独壇場であった。

DAXは、プレスバックボーンフレームを採用し、モンキーと同様に折りたたみ式ハンドルを装備した。

タイヤは、3.50-10/3.50-10とモンキーの5インチの極太タイヤと比べて、倍の10インチタイヤを装備。安定性に加え、タイヤ幅も細くなって取り回しを意識したものになっている。

最大出力は、4.5PS/9000rpmと、Z50Mの2.5PS/6000rpmと比べてもハイパワーで走りに不満は出ない。

DAX ST50(1969年〜)のスペック

HONDA DAX ST50(型式:)
発売 1969年
排気量 49cc
最大出力 4.5PS / 9000回転
エンジン 空冷4サイクルOHC単気筒
タンク容量 L
エンジンオイル容量 L
当時販売価格 66,000円

DAX ST50の適合パーツリスト

消耗品パーツリスト
プラグ
プラグレンチ
バッテリー
ヘッドライトバルブ
ポジションランプバルブ
テールライトバルブ
ウインカーバルブ
メーターライトバルブ
チェーン
純正パーツリスト
ホイールリム幅(前)
ホイールリム幅(後)
タイヤサイズ(前) 3.50-10 旧車向けタイヤ一覧
タイヤサイズ(後) 3.50-10 旧車向けタイヤ一覧
キャブレター
スロットルケーブル
フロントブレーキケーブル
クラッチケーブル
エアクリーナー

DAX ST50のメンテナンス

サビ取り

裏技ありのバイクホイールのサビ取り【解説動画付】